大学の医学部に入るために医系専門予備校に通って勉強したことについて

医系専門予備校に入りたいと思った理由

私の父は開業医です。 | 高校2年の春から予備校に通うことに | 医系専門予備校に入りたいと思った理由

私はその医系専門予備校に入りたいと思った大きな理由はプロ講師から1対1で授業を受けることが出来ると言うことで、この形であれば分からない箇所があれば直ぐに質問をすることが出来ると思ったからです。
集団授業だととても講師に質問など出来ないですし授業が終わってからもその機会があまりないと思ったので、私は1対1の授業に拘ったのです。
それを叶えてくれるその予備校に興味を惹かれたのですが、その他にも授業時間が150分であることも大きな魅力でした。
普通はここまで授業が長くないのですが、私が入ったところは1授業が150分で迫力のある授業を展開してくれます。
私はそれ位長い時間集中して勉強出来なければとても試験に合格することは出来ないと思ったので、授業時間が長いことはとても良いことだと感じたのです。
さらに私が入った医系専門予備校では自分に合ったカリキュラムを作ってくれて、それを成績に応じて柔軟に変えてくれるのでその点は本当に助かりました。
そのおかげで苦手な箇所を徹底的に勉強することが出来たので、成績も飛躍的に伸びて段々と自信を持つようになりました。
そして見事第一志望の大学の医学部に合格することが出来たので、今まで苦労して勉強して来て本当に良かったと思いました。
私はその医系専門予備校で高校2年の春から高校卒業まで勉強したのですが、この予備校に通ったおかげで合格できたと確信しています。